aim・soft RECRUITING 一流システムエンジニアになれる場所

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エイム・ソフトとは about aim・soft

一人ひとりが誇りを持てる会社へ

  • エイム・ソフトが目指すもの

    会社を強くするために私が目指したのは【顧客感動】を提供できる企業になること。
    開発の世界では限られた予算で短納期という厳しい条件の案件が存在します。
    しかし、それでも期待以上の商品でお客様を喜ばせ、成功することもあるのです。
    その要因は『エンジニアのヒューマンスキル』だと私は考えています。
    つまり、エンジニアには高いコミュニケーション能力をもってお客様が本当に必要としていることを見抜く力が必要だということです。

    当社はエンジニアの教育を徹底し、一切の妥協を許さず、必ずお客様のご期待以上の商品を納品しています。
    そこから生まれる顧客感動は、顧客満足よりさらに上を行く付加価値です。
    「もうエイム・ソフト以外には発注できない」
    そんな商品を納品することで当社は今日までのあゆみを進めてきました。

    エイム・ソフトが目指すもの
  • やりがい/魅力

    挑戦してみたい、アイディアがある…
    手を挙げる人に当社は頭ごなしに「NO」とは言いません。
    社員の意見は必ず聞き、平等にチャンスを与えます。

    実は当社の情報セキュリティコンサルティング事業部は、社員からの発案で始まった事業部!

    採用したアイディアの成功・失敗に関わらず、真摯に仕事に取り組む社員を評価します。
    評価回数は規定では年1回としていますが、年2~3回の昇給・昇格をした社員もいます。

    当社にはベンチャー支援制度があり、将来起業しようと考えている人には社長自ら経営ノウハウを伝授することも可能です。

    やりがい/魅力
  • 求めている人材/今後の方向性や目標

    私たちが一緒に働きたいのは、自らに火を付けられる“点火型”のパワー溢れる若者です。

    誰かに火を付けられるのを“待っている”のではなく、自らが燃え、突き進むことが出来てこそ当社が求める人財です。

    みなさんのエントリーを楽しみにお待ちしております。

    そして当社の次なる目標は、世界進出。
    確かな技術力とホスピタリティ精神で、日本そして世界で認められる企業として邁進していきます。

    求めている人材/今後の方向性や目標
  • 一人ひとりが誇りを持てる会社へ

    コミュニケーション

    伝えること、理解することを怠らない会社であること。

    スピーディ

    時代を読み、一歩先を行く会社であり続けること。

    信頼性

    信用されること、期待に応える会社であること。

    人材育成

    優れた個性を伸ばし、成長し続ける会社であること。

    エイム・ソフトでは上記の4つを念頭に事業を行っています。

    一人ひとりが誇りを持てる会社へ

先輩社員の声 staff voice

新しいことをはじめられる、意見を取り入れる環境

  • Q.エイム・ソフトへの入社の経緯

    Q.エイム・ソフトへの入社の経緯
    (写真左から)酒井:2013年11月入社、伊藤:2013年12月入社、天野:2012年4月入社

    伊藤:

    私は父が同じ業界で働いておりまして、やはり父に強い憧れがあったので父の仕事の理解するというわけではないんですけれども、とにかく作っていく仕事をしたいなと考えておりました。

    酒井:

    僕はプログラマーにはなりたくないな、というのがあり、あくまで僕らはシステムエンジニアですので、開発における全部の工程を経験させてくれて経験値が稼げるという点と、意見が通る働きやすそうな会社という印象がありました。

    天野:

    私が決めた理由としては、酒井くんがいっているように経験ができるということと、役員との距離が近いところです。他の会社を受けてみましたが、役員の方や採用担当の方と話してみて、なにか違う、という企業もあり、内定頂いても断った企業もいくつかありました。
    そのなかでもエイムソフトは社長、副社長と面接して親しいモノを感じた、というと誤解を生みますが、社員を大切にしてくれるような印象を持ったというのと、そのためなら全力でサポートする環境。なんでもできるというわけじゃないけど、何を目的で行うという誠意が伝わったらそれだけのものは与えてくれるような会社なのかなというところがあったので入社を希望しました。

  • Q.とまどい&決め手

    Q.とまどい&決め手

    伊藤:

    私は未経験でしたので、どのような世界なんだろうという恐怖心のようなものはありました。この業界がわかっていない部分もありました。

    酒井:

    僕はパソコンがもともと好きで、ただプログラミング経験は全くなかったのでそこの部分をしっかりフォローしてくれそうという視点から見てこの会社を選びました。

    天野:

    今まで主に運用系がメインでしたので、スキルチェンジして開発を希望していました。
    私が中途で転職したときに思ったのは、やはりどこの会社も入ってみないとわからない部分が大きいので、プログラミング経験がこれまでなかったため、出来る環境なのかという点が一番不安でした。
    入社後は実際プログラミングする機会があり、この会社を選べて良かったです。
    自分がやりたいと言ったことが通る会社なのかというのも気にしていたところでした。
    そのように言ってもなかなか通らないっていうのは普通ですし、そういう会社が多い中、声が通るっていうのはなかなかないので自分にとっては大きいポイントですね。

  • Q.他の会社との違い

    Q.他の会社との違い

    伊藤:

    私は前職、全体の従業員数は800人と非常に大きな規模の会社だったんですが、やはりいまのエイムソフトとの違いはまず社長と話すというのが前職ではできなかったんですね。よほど重大な話ではないかぎりはなかなかお近づきになることもできず、自身の意見も伝わることはなかったのですが、今のエイムソフトでは直に自分から役員の方々に直接意見を伝えることができるので、以前とは大きく違うなと感じます。

    酒井:

    役員だったり、上の人たちの距離が近いというか、まず意見をこちらから発信して突っぱねられることが絶対ないので、役員との普段の業務で話すことはないのですが、ちゃんと話す機会を設けてくれるので、例えば月に一回みんなで食事したりという企画があり距離が近いというのが結構大きな違いじゃないのかなと思います。

    天野:

    前職と比べると役員との距離が近いというのと、社員同士のコミュニケーションを取る機会を作ってくれるところですね。
    通常、外に出ていて社内の人間に合う機会がないことが結構あったりして、年に一回しか顔を見ない上司とか、初めてみる社員がいたりなど、そういったケースもあるかと思います。エイムソフトでは3ヶ月に一度全社員会というみんなが顔を合わせる場があるんですが、極力調整してみんなが集まり情報交換したりコミュニケーションを取ったりなどして、仕事の報告をしたり聞いたりということが出来て他の社員がどういったことをしているかというのがわかるようになります。
    他の会社とくらべて、社員同士の情報交換やコミュニケーションの機会が多いと思いますね。

  • Q.仕事において注意していること&自負

    Q.仕事において注意していること&自負

    伊藤:

    業務で注意していることは2点ありまして、1点は今自分が引き受けている仕事の情報が流出しないようにいかに自身で注意していること、2点目は基本的には業務の中ではテスターという位置が多いので、テスターとしての業務をまっとうする中で自分思いつく以外のことを考えられるようにはしています。例えば「自分だったらこうしないだろう」といった発想を考えるというか。

    酒井:

    まずは当然諦めない。報告連絡相談はもちろんですが、例えばできなかった場合でも「できませんでした」だけではなく、「できませんでした、なぜならこうで…」と常に先を考えるようにしています。
    まだ経験も浅いので先輩に劣るところばっかりだとは思いますが、やる気や自分が経験した業務などは先輩社員に負けないと思っています。
    うちの社長の口癖が「お客様を感動させる」と。技術の部分はあって当たり前で、気遣いの部分でお客様を感動させたくて、その点では人一倍頑張れている点かなと思っています。

    天野:

    普段気をつけているのは今は酒井くんと一緒に仕事していて、手本になるようにしないといけないと思いますね。わかりやすく説明するはもちろん、説明して満足するというより、僕が説明してちゃんと理解してもらえているかどうか振り返りますし、他の社員ができているのかを気をつけています。
    あとは気遣い。普段の生活も気遣いは必要ですし、お客さんと話すときの資料だったり、文章だけだとわからないときはわかりやすいようどこを強調する、図を挿入するのかといったことで求められる以上のことをしていこうかなと日頃考えています。
    それと私の強みになる部分としては、気軽に話しやすいと思います。癒し系と言われたり(笑)

    一同:

    (笑)

    天野:

    大体狙うとダメなんですけどね(笑)

  • Q.エイムソフトの魅力

    Q.エイムソフトの魅力

    天野:

    役員、マネージャーとの距離が近い所が一番ですね。やりたいことをちゃんと聞いてくれる。なかなかそういったことって聞いてくれないのが普通なんですが、会社が協力してくれ、社員のことを本当に大切にしてくれるというのが魅力だと思います。
    あとみんな仲いいですね。気兼ねなく飲み行くことはよく有りますし、仕事以外の話も良くします。

    酒井:

    社員にお金をしっかりかけてくれることです。最近オフィスを引っ越したんですが、社員用のイスにもしっかりしたものを用意してくれたり、資格試験、勉強会の開催もしていて、足りないものもすぐに用意してくれて。社員を育てるのにお金をケチらないというのが伝わってきます。

    伊藤:

    社長、役員が一人ひとりを見てくれているということを日頃感じます。私が普段行っている業務内容を食事会のときに向こうから話してくれるなど、私の普段の業務など知らないはずなのに日頃から社員ひとりひとりにアンテナはっているのだなと驚きます。

  • Q.今後のエイムソフト

    Q.今後のエイムソフト

    天野:

    プログラミングや開発の技術を補い、新しい社員さんが入ってきた時に共有できる環境にしておきたいです。それが会社全体のためになって全員がスキルアップできるようにしていきたいです。

    伊藤:

    会社に貢献していきたい、というのが念頭にありまして。先輩社員がやられている業務をこなせるようにし、盗める所は盗んで応用して、自分が得た知識をしっかりと共有して一人ひとりの技術力を高めていくことができたらそれがいずれ会社への貢献につながると思っています。

    酒井:

    知識を独り占めするのではなく周りに発信していきたいです。自分が苦労した分誰かが楽できる、と考える人が集まるような会社にしたいです。

社員インタビュー staff interview

新しいことをはじめられる、意見を取り入れる環境

INTERVIEW 01:スキルチェンジをきっかけに得た未経験の領域

  • 入社のきっかけ&理由

    私がエイムソフトに入社したきっかけは、これまで運用系の業務がメインだったのを開発しマネージメントができるような人間になりたいと思ってスキルチェンジができそうな会社だと思い入社を決めました。
    他とくらべても上の人と話しやすいのと、こういうことをやりたいって伝えたら出来る環境を作ってくれ、現在希望のプロジェクトに就かせてもらってるので、お願いするというより自分が希望するよう行動してきたら仕事を任せられたり、さらにこれからもっと期待をもってもらえるのかなって思いますね。

    以前のオフィスが大塚だったので当時は自宅との近く、自宅と会社が近いほうが自分にとっては大きな要素ということもあり決め手になりました。新宿に移ってからは多少遠くなりましたが以前より会社自体の環境がよくなったのでステップアップとして良い方向かなと思います。

    INTERVIEW 01:スキルチェンジをきっかけに得た未経験の領域

    入社してから

    最初に就かせていただいたお仕事でプログラム開発というのを経験しました。
    何かを決めるためにどのような準備が必要なのかところから始まり、段取り的なもの、多くのお客さんとのやりとりなど、技術を含めた工程の一連の流れというこれまで経験がなかったこと、未経験の部分だったので吸収することが非常に多かったです。

  • 仕事内容

    要件定義が主で、お客様がどのようなものを作ってもらいたいかというのを聞き出して設計しています。
    例えばウェブ化というご要望があったので、まずモックアップ画面を作ってお客様に見ていただき意識のズレをなくしたり、使いやすくイメージの良い画面の方がお客様に喜んでいただけるので「こうやったら使いやすいよね、かっこいいよね」と社内で話して実装しています。
    お客様のところへ伺ったり、社内で準備というのが割合的には社外3、社内7くらいでしょうか。

    得意分野

    わかりやすいよう資料を作る、理解していただけるよう話をする、スケジュール感を見てタイミングをみて進める、といったことはこれまでの業務のなかで培ってきたので、当初に比べこなせるようになりました。
    焦る部分はいまだありますが、新人の前でいつも焦っているようではいけないのかなと思いますし、手本になるような振る舞いをしていかないといけないと思います。心の中では終わらないなって思うときはありますけどね(笑)

    現在の仕事のやりがい

    プロジェクトのスタート段階から参加しているため、何を決めなきゃいけないかという抑えられるポイントを目に見えてわかることです。お客様によってはうまくいかないときもやっぱりあるので、先輩社員や上司がどのような立ち回りで進めていくのかというのは見てて勉強になりますし、今後自分がそのポジションに就くとしたらそこからどう切り替えしていくか、というところは非常に参考になります。


    今まで体験した印象的な出来事

    今まではスケジュールを決めるときに持ち帰って決めてから提案していたが、その場で決断しスケジュールを決めていくスタイルは初めてだったため、自分にとっては大きな衝撃でした。その場で何を決断をするというのは今までなかったので、このようなタイミングでスケジュールを決めていくんだなと驚きました。

  • INTERVIEW 01:スキルチェンジをきっかけに得た未経験の領域

    将来のビジョンや今後の目標

    この会社は学んで実行していける環境があるので、今までの2年間は新しいプログラミングを学んだり外に出てお客さんとの折衝をしたりと日々プレッシャーをかけてきたことが力になりました。
    自分自身のスキルを向上して、それに対して色々立ち振舞い、若い社員の手本になっていくのが一番です。「これだったら天野くんに任せよう」という人材になることが目標です。

    どのような仲間と働きたいか

    自分はこう考えているという意見を言えて、吸収もできる人材。我々も切磋琢磨できるし、お客様にも喜んでいただけるのかなと思います。

INTERVIEW 02:未経験からプロジェクトへの参加

  • INTERVIEW 02:未経験からプロジェクトへの参加

    入社のきっかけ&理由

    もともとパソコン特にハードウェアが好きでIT業界を考えて、エイムソフトがしっくりきました。意見が通りそうで、「会社のやりたいこと・自分のやりたいこと・やらなければいけないこと」これがマッチしそうなんじゃないかなと思ってエイムソフトを選びました。

    入社してから

    固い会社ではないので、意見も通ります。その分中途半端になってしまいがちなところもありますので、そこをしっかりやるように自分からどんどんルールを作っています。納得がいかなければ上司に話しています。
    決め事に疑問を感じれば社長にでも「なぜこれはこうなっているんですか」と聞けばちゃんと返してくれるので働きやすいです。
    月一回の食事会も楽しいですね。お酒飲んで楽しめるし、飲めない人でも普通に楽しくその場を楽しめる雰囲気です。

  • 仕事内容

    僕は要件定義や基本設計を行っています。入社一ヶ月でプロジェクトにいれていただいたので、本当に経験させてくれる会社だと感じました。
    これはベンチャーならではで大企業ではなかなかないのかなと思います。

    現在の仕事のやりがい

    最初のうちって自分が何をしているのかわからないと思うんですよ。12月から今のプロジェクトに入っているんですけど、最近になって今まで行ってきたパーツが組み合わせってきて、このためにこれを作っていたんだとわかって快感でした。プロジェクトリーダーの方が先を見てやっていたんだなと思うとすごいなと思います。

    今まで体験した印象的な出来事

    食事会が月一回あるんですが、お酒も入るのでアツくなる方がいて。技術面でものすごいケンカをするんですよ(笑)もちろん殴り合い等ではなくて。今でも覚えているのが「エンジニアとして誇りを持て」という言葉。自分の仕事に誇りを持って取り組んでいる方たちなんだなと思いました。

    将来のビジョンや今後の目標

    先日社長に言われたのが、今のプロジェクトが2次、3次になってリーダーになったらお前は会社を辞めて自分の会社を作れと言われました(笑)社長がそういうこと言うってなかなかないなと思って。当面は今の仕事を一生懸命頑張って行きたいです。

  • INTERVIEW 01:スキルチェンジをきっかけに得た未経験の領域

    どのような仲間と働きたいか

    努力で生きる人と働きたいですね。IT業界に入ったらある意味ずっと勉強なので、それが好きな人が向いていると思います。
    あとは知識を独り占めしないこと。先日新卒4人のDBの研修があったんですが、上司に言って僕も参加させていただきました。他にも勉強会の時間を割いてくれたり、求めればどんどん知識を吸収できる環境なので、得た知識を共有してみんなでレベルアップしていきたいですね。

INTERVIEW 03:父の背中を見てITの世界へ

  • INTERVIEW 03:父の背中を見てITの世界へ

    入社のきっかけ&理由

    父がIT業界にいまして、昔から父に憧れがあったので、父の背中を追うような形でした。エイムソフトへの入社の決めては、対して知識も何も持っていない人材を人として役員の方が見てくださったことでした。
    他の会社は面談のときに、趣味やどんな想いでここにきたのか、といった「人に対しての質問」が一切なく、エイムソフトは人間性を見ていただいたのですごい嬉しくて、是非応えたいなと思って入社しました。

    入社してから

    正直最初は「これくらいだったら余裕だ」という意識でした。その考えが甘いなと思ったのは、父が同じ仕事をしているので、今やっていることを話すと「全然仕事のうちにはいらないことをやっているんだな」と言われて(笑)。今自分がやっていることは基本中の基本、本来はもっと掘り下げてやるべきことを表面しかやっていなくて、やったつもりになっている自分がいました。恥ずかしい思いでしたね。

  • 仕事内容

    現在は作ったシステムをテストする立場にいます。はじめて使う人の視点でみて、「この作業をしないでください」というところを、あえてやってみたりするということをしています。例えば半角数字しか入力しないところに最初だけ半角数字を入力してあとはひらがなをいれてみたりとか。
    他は資料作成です。

    得意分野

    得意な点としては知識の部分です。経験は浅いのですが、わからないことがあればすぐその場で調べて、勉強するタイプなのでわからないことが絶対ないようにしたいと思っています。資料も隅から隅までみてわからないことがあっても調べて、仮にプレゼンしてと言われてもできるようにしています。
    先輩に聞いたり自分で調べてみても、信憑性を高めるためにちゃんと書籍などもみてフォローするように心がけています。

    今まで体験した印象的な出来事

    月に一回食事会があるんですが、以前その食事会の幹事を行いました。所詮幹事、と高をくくっていたんですが、予算内におさまるよう実施したところ、いざやってみると意外とお酒がすぐなくなってしまったりとか食事がなくなってしまったりして。みなさんから多大なるクレームをいただきました(笑)社長からも追加の予算をいただいて、みなさんに迷惑をかけてしまいました。その後マネージャーに言われた「幹事ができなければ仕事もまともにできない」という一言が印象的でした。幹事もまともにできない人がプロジェクトもできないと。プロジェクトもひとつの予算があって、みんなからこれやりたいあれやりたいって言われるけど、限りある予算でやらなければいけないので、そう言ってきた人にたいしてどう自分がどう意見を話すかというのは非常に重要だと思います。
    今回の幹事を通して仕事に活きてくることが発見できたことは嬉しいことでした。

  • INTERVIEW 03:父の背中を見てITの世界へ

    将来のビジョンや今後の目標

    まずは全ての仕事を体験した上で、知識を積み重ね色々と勉強をしてマネージャーという立ち位置になりたいなと思っています。
    直にマネージャーの仕事っぷりを見られるのは大きいですね。仕事の組み立て方、予算の考え方などは本には載っていないことなので、実践で学べるのはとても大きいです。
    マネージャーではなくても他の技術者の先輩なども「早く僕達から技術を盗め」と言ってくださるので、どんどん吸収していこうと思います。

    どのような仲間と働きたいか

    会社のいいところはたくさんあるんですが、ダメなところもやっぱりあるわけで。どんな会社でも上辺だけの姿勢の方っていますので、それでもいいんですが、与えられた仕事以上のことをこなしてくれる方。自分の時間をいかに効率よく勉強に回せるか。あとは身につけた知識を自分だけで知っていてもしょうがないので、人にちゃんとおしえることができるか。おしえることができなければ本当に知っているとは言えないと思います。

一日の流れ work flow

エンジニアのスケジュール

働き方には2種類あります与えられた仕事だけをするのか、自発的に仕事を見つけるのか。エイム・ソフトが求めるシステムエンジニアとは、後者であります、提案力のある仕事をし、きちんと結果に結びつけるのが、一流のシステムエンジニアです。
エイム・ソフトなら、銀行、証券、通信、物流、流通など、さまざまなクライアント先で技術的なスキルは勿論業務知識まで身につけられます。メーカー系の大手企業では、経験できないことが経験できます。

READ
8:00

電車で出勤中

ゆとりのある通勤を心がけます。
「もうすぐ会社です」

9:00

作業予定整理

スケジュールを確認し、作業予定を計画。
「今日はここまでやるぞ!」

11:00

お客様と名刺交換

初対面のお客様とは名刺交換です。
「はじめまして!」

15:00

資料で調査

調査でより一層理解を。
「ここの部分だな。」

16:00

コーヒータイム

ブレイクタイムは重要です。
「あと一息だ。」

20:00

ビールで乾杯

オフは楽しく過ごしましょう。
「お疲れさ〜ん」

入社後の研修 training

基礎からプロの技術まで身につく研修制度

  • キャリアパスについて

    まず、研修の前にIT業界のキャリアパスをしっかりと理解いただきます。
    その内容はズバリ以下のようなもの。

    キャリアは人それぞれ違いますが、基礎的な研修やOJTといった基礎的な研修を受けたからこそ道が見えてくるもの。
    まずは基礎的なことを覚え、コーダー、プログラマー、初級(中級)システムエンジニアといった最低限のエンジニアとしての 行動が出来るように仕事をしながら研修を続けていっていただきます。
    その後はそれぞれの希望するキャリアパスに合わせて、経営志向に進むのか、技術志向に進むのか、ITコンサルとして両方を兼ね備える 方向に進むのか決定し、そのキャリアに合わせた内部外部両側面からの研修を受けていただきます。

    キャリアパスについて
  • 入社前オリエンテーション

    入社前オリエンテーション

    当社の先輩社員からのIT業界の働き方や今までの経験から学生のうちに何を行ったら良いかをお伝えします。
    先輩社員がお伝えしたいことはたくさんあります。ぜひみなさんの心に響く話を聞きにきてください。

    入社後オリエンテーション

    入社後オリエンテーション

    入社式、当社の生活ルール、仕事のルールなどを1~2日かけて行います。もちろんわからないことだらけです。当然です。初めてなのだから。
    しかし、そのルールが非常に重要ですので、みなさんしっかりとメモをとりましょう。

  • ビジネスマナー研修

    ビジネスマナー研修

    社会人としての基礎として、働くことについて、これから長い人生にて経験するであろう辛さ、苦しさ、そして楽しさについてお話させていただきます。 社会人としての振る舞いや、日々の過ごし方について、厳しさと愛情を持って全力でお伝えしていきます。
    そこで今までの学生としての自分と、これからの社会人としての自分、そして、今後の10年、20年後の自分とを今一度考え、 社会人としての第一歩を目標を持って歩み出せるような、『心の入れ替え』のための研修です。

    PCを利用した基礎研修

    PCを利用した基礎研修

    PCに慣れるため、PCセットアップ、自分の好きなようにカスタマイズ、メールの設定、社内ソフトのインストール、業務日報の書き方、Office関連の操作研修、など、少しIT業界に入ったと実感が出来るような内容の研修です。
    みなさんIT系の学校を卒業される方でも、知らないこと、出来ないこと、多々あるのですよね。
    この研修をおこなうと、やはり自分は社会人として一歩目なのだということを実感できます。

  • プレゼン研修

    プレゼン研修

    いかにIT企業といえど、システムを作る人が私たちなら、使うのも「人」なのです。要するに、人が使うシステムを人が作っているので、私たち作り手としては、その「人」に対してご納得いただく必要があります。
    聞く力、感じる力、理解する力、自分の言葉として表現する力、あらゆる力がIT業界では必要とされます。その力を養うためのプレゼン研修、これはエイム・ソフト独自の非常に面白い研修です。

    プログラミング研修

    プログラミング研修

    ここがみなさんイメージする「研修」では無いでしょうか?私たちITものづくり企業としては、作る力も当然必要です。そのために、システムというものはどうやって作られて、何で動いているのか、学ぶ必要があります。そのための研修です。
    「言語」については、その時々によって変化します。みなさんは、何も無いところから、”電卓”を作ること出来ますか?1足す1は2となりますか?1となってしまいませんか?
    みなさんは、何も無いところから、“カレンダー”を作ること出来ますか?閏年のときの2月はどういった規則性があると思いますか?
    これらロジックについて考え、プログラミングをするわけです。さぁ、あなたは何も無いところから出来るかな?(インターネットで調べてはいけません!)

  • データベース研修

    データベース研修

    現在の世の中にはデータベースとはどのくらい存在するのでしょうか?
    役所の住民登録情報、銀行の口座情報、すべて「データベース」として存在しております。その数はどのくらいあるのでしょうね?
    そして、そのデータベースは誰が、何のために、いつ使うのでしょうか?ATMでお金を引き出すときに、自分のカードを入れると、なぜ機械は「私」だとわかるのでしょうか?
    データベース研修とは、そのような「なぜ?いつ?」などの疑問が解決するような研修となっています。
    単なる技術の研修では ありません。技術を覚えることは簡単です。巷には本やインターネットで様々な情報が出ておりますから。
    その「なぜ?」をしっかりと理解したうえで、目的を明確にした上での技術の研修となります。データベース、奥が深いですよ。

    WEB研修

    WEB研修

    インターネット、みなさんもご存知のとおり、現在の世の中にはインターネットを通じてたくさんの情報が 行き来してますね。
    さて、今インターネットで物が簡単に買えますね。では、商品を選んで、金額を入力して、自分の連絡先を入力して・・、送信ボタンを押してみたら、メールで「受け付けました」と返事が来ました。良かったですね!
    でも待ってください。「なんで」それが登録されるのでしょうか?また「どこに」登録されたのでしょうか?「誰が」『受け付けました』とメールで返事くれたのでしょうか?
    これは物を売っている側にてWEBシステムが存在するからです。
    WEB研修では、その仕組みや重要性などについて勉強していただきます。
    インターネットが爆発的に普及した理由、「流行っているから」と一言では片付けられなくなりますよ。

  • OJTについて

    On-the-Job Training、要するに具体的に業務をしながらの研修です。
    エイム・ソフトでは社内での受託開発を主として事業を展開していますが、場合によってはお客様先に行ってシステムの説明やその場でシステム開発をすることもあります。
    エイム・ソフトの社員はそのように、お客様にシステムの提供の他にも技術の提供や提案をしております。
    みなさんいずれそのように行動してもらいますので、エイム・ソフトでは、しばらくは『先輩と一緒に』行動してもらいます。先輩の下で先輩のお客様に対する立ち振る舞いや言動を見て、一緒に体験し、徐々に覚えていただきます。
    OJTが始まって1ヵ月後、学生時代の友達と会ってみてください。一瞬で自分の成長に気づきますよ。

    OJTについて
  • 入社後の研修

    入社前
    オリエンテーション
    入社後
    オリエンテーション
    ビジネスマナー研修 PCを利用した基礎研修
    IT業界の解説
    先輩社員の働き方見学
    先輩社員との交流
    入社式
    当社の生活ルール
    仕事のルール
    挨拶、会話、言葉遣い
    電話対応
    名刺交換
    メール送受信
    上座下座
    社会人としての心得
    PCセットアップ
    カスタマイズ
    メール設定
    社内ソフトインストール
    業務日報の書き方
    操作研修
    プレゼン
    研修
    プログラミング
    研修
    データベース
    研修
    WEB研修 OJTについて
    傾聴力
    表現力
    理解力
    説得力
    システムの仕組み
    言語研修
    アーキテクト研修
    実戦研修
    データベースの仕組み
    データ構造(物理構造、論理構造)
    言語研修
    実戦研修
    Webシステムの仕組み
    重要性
    業務をしながらの研修

社内風景・イベント office / event

外観

exterior

エントランス

entrance

オフィス内

office (engineers room)

オフィス内

office (passage)

休憩スペース

rest area (chair&smoking area)

休憩スペース

rest area (drink&snack)

会議室

conference room

イベント

event

会社概要 company profile

社名 株式会社エイム・ソフト
設立 2005年4月13日
資本金 20,000,000円
代表者 代表取締役社長 溝口実
役 員 取締役 副社長 安原 弘二
監査役 高木功治
グループ会社 株式会社ネクストエッジ
税務顧問 税理士法人九段会計事務所
法務顧問 三宅坂総合法律事務所
平均年齢 29歳
事業内容 【IT分野】
業務コンサルティング
・ビジネス課題解決に向けたシステム提案および開発
・開発システムを利用した業務改善および運用支援
システム開発支援
・ITコンサルティング(ナレッジ、アーキテクト)
・システム開発技術ノウハウの提供
・システム導入検証

【セキュリティ分野】
情報セキュリティに関するコンサルティング
・品質マネジメントシステム構築コンサルティング
・情報セキュリティマネジメントシステム構築コンサルティング
・個人情報保護マネジメントシステム構築コンサルティング
・ITサービスマネジメント構築コンサルティング
所在地 〒160-0022
東京都新宿区新宿2-19-1 ビッグス新宿ビル8階
電話番号 03-6826-1235
FAX番号 03-6826-1236
福利厚生 TJK( 東京都情報サービス産業健康保険組合) 加入
主な取引先  SBIカード株式会社
 株式会社NTTドコモ
 大日本印刷株式会社(他DNPグループ各社)
 アクセンチュア株式会社
 ASKUL LOGIST株式会社
 社会福祉法人 浴風会 認知症介護研究・研修東京センター
 合同会社コンデナスト・ジャパン
 日本シイエムケイ株式会社
 楽天銀行株式会社
 キヤノンITソリューションズ株式会社
 富士ソフト株式会社
 株式会社インターネットイニシアティブ
 株式会社パスコ
 株式会社ソルクシーズ
 株式会社システナ
 アイエックス・ナレッジ株式会社
 株式会社豆蔵
 株式会社インテック(INTEC Inc.)
 株式会社ISIDインターテクノロジー
 株式会社グラント
 株式会社 日本能率協会総合研究所
 インディビジュアルシステムズ株式会社
 ハマゴムエイコム株式会社
 株式会社オージス総研
  他多数
詳細はこちら

採用情報 company boshu

募集職種 【システムエンジニア、プログラマ】
 (1) 金融アプリケーションエンジニア
 (2) オープンシステムエンジニア
 (3) WEBエンジニア
 (4) データベースエンジニア
 (5) インフラエンジニア
事業内容 【IT分野】
業務コンサルティング
・ビジネス課題解決に向けたシステム提案および開発
・開発システムを利用した業務改善および運用支援
システム開発支援
・ITコンサルティング(ナレッジ、アーキテクト)
・システム開発技術ノウハウの提供
・システム導入検証

【セキュリティ分野】
情報セキュリティに関するコンサルティング
・品質マネジメントシステム構築コンサルティング
・情報セキュリティマネジメントシステム構築コンサルティング
・個人情報保護マネジメントシステム構築コンサルティング
・ITサービスマネジメント構築コンサルティング
雇用形態 正社員
勤務地 新宿本社または、東京、埼玉、神奈川、千葉
給与 新卒:200,000円~
中途:経験・能力・前収入等を考慮し決定
昇給 随時
賞与 年2回 (※業績に応じて決算賞与あり)
諸手当 通勤手当(※上限有:30,000円まで)、時間外勤務手当、その他各種手当
その他福利厚生 引っ越し支援制度あり
勤務時間・休日 9:00~18:00(※新宿本社の場合)
※常駐の場合はお客様の勤務に合わせます
週休2日制
年末年始休暇、年次有給休暇、慶弔、特別休暇、出産休暇、誕生月休暇、結婚記念月休暇
保険等 社会保険、労働保険完備
採用資格 学部・学科不問、未経験歓迎
提出書類 新卒:履歴書(写真貼付)、成績証明書、卒業見込証明書、健康診断書
中途:履歴書(写真貼付)
選考方法 書類審査、筆記試験(適正試験)、面接

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